参照: >>
アーカイブ



アーカイブ移転のお知らせ


アーカイブは更新情報と統合致しました。
今後は以下のブログ上に更新してまいります。


日本ブラジリアン柔術連盟公式ニュースサイト
BJJFJ news
http://blog.livedoor.jp/bjjfj_news/

過去の更新履歴はこちら
更新履歴
(〜2009年1月)

2010/1/13

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年末年始の業務


  12月26日〜1月4日の期間は事務局の業務はお休み致します。宜しくお願い致します。

2009/12/25

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帯認定証の申請について


  帯認定証のページを更新しました。2010年度からは青帯〜茶帯の認定証も任意で取得出来るようになりました。また申請料金も改訂致しました。デザインも一新し、日本語版、英語版、二つの書式を選択出来るようになりました。

2009/12/25

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2010年度の新人事


 審判部では早川氏の任期満了に伴いまして、新・審判部長に桑原幸一氏が就任致しました。任期は3年です。また滝川直央氏が新たな副部長に就任致しました。2010年度からは、滝川副部長によるポルトガル語のルール講習会を企画してまいります。

2009/12/19

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2010年度の会員登録について


  2010年度の登録より、初登録の白帯〜茶帯の場合に限り、取得日の申告制度を導入することとなりました。

  IBJJF帯制度では、連盟に登録された日を正式な帯取得日として記録しなければなりませんが、海外から帰国された方、長いブランクから復帰された方など、一元的に扱うには難しい例外的な選手も多く、修了期間との兼ね合いからも申告制度を作って欲しいとのご意見を多数頂きました。

  理事会で討議した結果、BJJFJ内におきましては、2010年度より初回登録時に限り申告を受け付る事となりました。更新登録以降は修了期間が適用されます。

  黒帯に関しましては、段位認定の関連からも取得日を連盟が管理する必要があり、初登録であっても取得日の申告は認められません。ただしIBJJF系列連盟より発行された認定証により明確な証明が出来る場合は、取得日の申告は可能です。

2009/12/6

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団体登録更新と年会費お振込みのお知らせ


  来年度の団体登録の更新については、郵送にてご案内差し上げました。下記の連盟口座に、2010年度の年会費¥10,000をお振込み下さるようお願い致します。

 
2009年12月25日迄に必ずお振込み 下さい。来年度の会員登録申請は、2010年1月5日到着分から可能となります。

 
団体の登録内容に特にご変更等がない場合は、団体登録申請用紙の再提出は必要ございません。入金が確認出来次第、団体登録の更新は完了となります。

お振込みの際は、振込み依頼人名に 団体名をご入力(ご記入)下さい ますようお願い致します。代表者名、その他の個人名でのご入金はお受け付け出来ません。

  退会方法に関しましては、期日までに年会費を納入されなければ 自動退会 となります。ただし新たに加盟される際には加盟料金が発生致しますのでご注意下さい。



振込先:三井住友銀行 高島平支店 (266)
口座 :(普通)1737646
名義 :ニホンブラジリアンジユウジユツレンメイ
期日 : 2009年12月25日迄

年会費(更新料金) ¥10,000

2009/11/27

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年末年始の登録関連のお知らせ


 年末年始の登録は12月5日で受付終了となります。2010年度は1月5日より登録をお受付致します。宜しくお願い致します。

【会員登録、団体登録、その他の登録】

2009年度締め切り   12月5日
まで
2010年度登録開始    1月5日から

2009/11/27

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NO-GIワールズ2009 無料オンライン生中継(ライブ・ストリーミング)のお知らせ


  11月8日に開催される IBJJF主催「NO-GIワールズ2009(ブラジリアン柔術NO-GI世界選手権大会)」の模様が、大会スポンサーのNO-GI公式サイト内で無料オンライン生中継されることが決まりました。下記サイトをクリックして下さい。

【NO-GIワールズ中継 公式サイト】


2009/11/04

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日本格闘競技連盟(JMAGA)へ加盟


 10月20日、日本格闘競技連盟(JMAGA)の発足式が東京・明治記念館にて盛大に行われました。BJJFJは、ブラジリアン柔術の国内統括組織としてJMAGAに加盟いたしました。(財)日本レスリング協会会長・福田富昭氏が代表を務めるJMGAは、JOC(日本オリンピック委員会の)の傘下組織となり、加盟団体の選手は、
IOC(国際オリンピック委員会)の管轄する国際スポーツ競技会への参加が可能になります。

  2009年には、アジアマーシャルアーツゲームズ、アジアインドアゲームズなど、格闘競技を中心とした国際スポーツ競技会がすでに開催されており、「格闘競技の五輪(オリンピック)」を実現し、JMAGAからは各競技に日本代表選手団を派遣するのが今後の目標となります。

  BJJFJとして今後JMAGAの活動に積極的に貢献してまいります。


【加盟団体一覧】
ベルトレスリング(日本ベルトレスリング協会)
ブラジリアン柔術(日本ブラジリアン柔術連盟)
コンバットレスリング(日本コンバットレスリング協会)
グラップリング(日本グラップリング委員会)
柔術競技(全日本柔術競技連盟)
クラッシュ(日本クラッシュ協会)
ムエタイ(日本ムエタイ協会)
パンクラチオン(日本パンクラチオン協会)
プンチャック・シラット(日本プンチャック・シラット協会)
修斗(日本修斗協会)
レスリング(日本レスリング協会)
パンクラス(株式会社パンクラス)
ZST(ZST事務局)
ワールドビクトリーロード(株式会社ワールドビクトリーロード)

以上14格闘競技

2009/11/04

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2010年度のIBJJF大会スケジュール


  2010年度のIBJJF主催大会が、現在までに以下の日程が発表されています。9月11,12日には第3回アジア選手権が日本開催で予定されています。また、キッズ部門の国際大会として2010年度よりパン・キッズ選手権が開催される予定です。

1月28〜31日 ヨーロッパ選手権(ポルトガル・リスボン)

2月27,28日

パン・キッズ選手権 (アメリカ・アーバイン)
4月8日〜11日 パン選手権(カリフォルニア・カーソン)
6月3〜6日 世界選手権(アメリカ・ロングビーチ)
9月11,12日 アジア選手権(日本・東京)
2009/10/28

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地区オープントーナメントの開催地、参加費について

  10月11日の東北オープントーナメントより、地区オープントーナメントのサーキットがスタートします。今大会より地区大会ごとの参加費の改訂を行うことを理事会で決定し、地区によっては最大2000円の大幅な値下げになることをお知らせ致します。

  また開催地に関しましては、オープン大会は東北、九州、関西での開催を予定しています。中部地区は本年度のみ開催致しません。

  北海道、四国に関しては、本年度も例年と同じくすでに行われた選手権のみの開催とし、オープン大会は行いません。近い将来の開催実現を目指します。
2009/8/21

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住所不明の団体

  以下の団体の住所は、宛先人不在の為、連盟からの郵送物が届きませんでした(2009年4月現在)。住所変更、または団体名称の変更等があった場合は、速やかに連盟まで連絡をして下さい。連盟からの重要な郵送物を受け取ることが出来ません。

谷チーム
デラヒーバ松本ジャパン
パラエストラ八戸
エクスカリバー&ファンタジスタ
パラエストラ広島サウス
アライブタカロック
パラエストラ松戸
KILLER BEE
2009/4/22

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講習会修了証の有効期限変更


 これまで、ルール講習会の修了証は12ヶ月以内の物であれば有効とし、仮審判員として活動出来るとしていましたが、2009年4月25日発行の修了証からは、当年度内(1月1日〜12月31日)のみ有効とします。

  ルールの整備・改訂に関しては、年内に集積された情報を元に年度末に行われることから、前年度のルール講習会で得た知識では、ルール改訂を経たあとの審査会には対応することが非常に難しいというのが主な理由です。

  2008年度中に発行された修了証は12ヶ月以内有効と致しますが、審査会で合格するためには、直近のルール講習会を受講されることを推奨致します。

 以下の2点に関しては、これまで通り12ヵ月以内に発行された物を有効とします。

・審判員ライセンス更新時に提出する修了証
・黒帯の段位申請時に提出する修了証

2009/4/21

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法人化のお知らせ


  日本ブラジリアン柔術連盟は、2009年3月24日付で法人格を取得し、「一般社団法人日本ブラジリアン柔術連盟」と名称を改めました。平成20年度の事業報告をご確認下さい。

2009/4/8

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各種申請書の写真サイズ等の変更


  各種申請書(会員登録、審判員登録)に必要な写真のサイズ等が変更となりました。

(変更前)
・3cm x 2.5cm
・2枚同封
・裏面に名前記入



(変更後)
4cm x 3cm を1枚、申請書に貼り付け

2009/4/1

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エリオ・グレイシー氏の追悼式典


追悼式典に参加した中井祐樹会長(左)と桜庭和志氏(右)


 2009/3/8さいたまスーパーアリーナで行われた格闘技イベントDREAMの開会式において、1月に95歳で亡くなったグレイシー柔術の創始者・エリオ・グレイシーさんの追悼式典が行われました。 日本ブラジリアン柔術連盟の会長として、中井祐樹会長が式典に参加しました。

  エリオさんの業績を紹介する映像が流された後、エリオ氏の息子・ヒクソン・グレイシーと戦った中井祐樹会長、ホイス・グレイシーと戦った桜庭和志氏がリング上に上がりました。

  中井会長は「エリオさんがいなければ今の日本の総合は全く違う形になっていた。エリオさんを見習い、一生戦い続ける」と語り、最後は観客とともに黙祷を捧げました。

(写真提供:BoutReview

2009/4/1

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階級表記の変更


英語版階級一覧の「super feather」を「light feather」に変更致しました。

英語版階級一覧

2009/2/2

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レフェリー審査会 合否判定方法の変更


 
2009年度よりレフェリー審査会の合否結果はホームページ上に掲載する形式へと変更します。テスト受講生は審査会後1週間以内に合否結果を確認することが出来ます。

講習会のページ

2009/2/2

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2009年度 登録開始のお知らせ


 
2009年度の登録受付を12月24日(水)から開始致します。当初は来年1月5日を予定しておりましたが、年度内の集計が終了し、受付の準備が整いましたので、前倒しさせて頂きます。なお不備の確認業務とカードの発送は1月5日以降となります。


会員登録
団体登録

2008/12/23

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レフェリー講習会の参加費免除について


 2009年度より、BJJFJが主催するレフェリー講習会の参加費に関しまして、審判員ライセンス保持者の場合、参加費を免除致します。何回でも無料でご参加頂けます。IBJJFのレフェリー講習会も、当面はその方針で行っていく趣旨を確認しております。

  ブラジリアン柔術のルールは変化の時代にあり、年度ごとに改訂される最新ルールを、現役のレフェリーに確認・徹底してもらう必要があると考えています。是非ご参加下さい。

 ライセンスの更新費用も当面無料とし、継続的に審判員活動に取り組める環境作りを進めてまいります。

  また2009年度のライセンス取得者からは、ライセンス有効期間が3年から2年に改められます。現役のレフェリーリストを掲載しました。審判員各位は各自の有効期限を確認し、更新前12ヶ月以内にレフェリー講習会を受講して下さい。


講習会参加費
一般: ¥5000
ライセンス保持者: 免除

有効期限
既ライセンス取得者 3年 (最初の更新後は2年に変更)

今後ライセンスを取得する者 2年

以下のページを参照して下さい。

審判員制度

レフェリーリスト
講習会

2008/12/22

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旧チームの団体IDナンバー変更のお知らせ


  現在、団体データの整理統合作業を行っております。それに伴いまして、2007年度に旧チームとして登録された、アルファベットの『T』から始まる団体のIDナンバーを、『A』から始まるナンバーに統合させて頂きます。団体代表者の皆様には、ご確認頂きますよう宜しくお願い致します。

詳しくは以下のPDFファイルをご確認下さい。
団体ID変更リスト

2008/12/21

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年末年始の登録スケジュールのお知らせ


(1) 2008年度の登録受付期限

2008年度の登録は、12月10日必着分を持って締め切らせて頂きます。またBJJFJ主催大会の最終戦は、12月23日に行われる柔術NO-GI全日本オープンとなります。

(2) 2009年度の登録受付開始


2009年度の登録は、12
月24日より受付を開始します(12/24更新new)。1月後半のヨーロッパ選手権に出場される方は、早めに登録をお済ませ下さい。

また、2009年度から青帯以上で「初めての登録」をされる選手は、それまでの帯の登録料金が加算され、以下の料金となります。

初めての登録が青帯  ¥5,000
初めての登録が紫帯  ¥7,000

初めての登録が茶帯  ¥9,000
初めての登録が黒帯 ¥11,000

(3) ポイントによる帯の昇格申請の期限


2008年度末までに獲得したポイントによる申請は、2009年2月28日必着分までお受付致します。2009年1月5日以降に登録申請をして発行されたIDカードは、2009年度末まで有効となります。

2008/10/1

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団体所在地の確認

 下記の加盟団体は、宛先不明のためBJJFJからの郵送物を届けることが出来ない状況です。団体の住所を変更した場合は、団体登録申請書に変更箇所を記載し、BJJFJへ速やかに再送付して下さい。

  住所が正しくとも、BJJFJに登録された代表者がそこに在住しておらず、郵便物が届かないケースが多発しています。BJJFJからの郵送物の宛先には、【住所・団体名・代表者名】が記されています。団体所在地のポスト等には、それらが明確に分かるような配慮をお願い致します(9/30追記)。

(登録順)

ストライプル神戸
K'zFACTORY町田
KO京都ブラジリアン柔術
WARP
パラエストラ広島サウス
アライブ タカロック
ホシャ柔術
チームレグナム
ノバウニオンジャパン エリオダミアニ
格闘技道場samani
グレイシーオセアニアジャパン
久貝柔術
総合格闘技夢想戦術
石垣島BJJ
2008/9/29

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キャンセル規定について


 これまで「対戦相手不在の場合」としていたキャンセル規定を、「カテゴリー内に同門選手しかいなかった場合」も可能とするよう変更いたしました。9月20日の大会から適用いたします。

例1) 3人カテゴリーで、3人が同門選手だった場合
→キャンセル可能(個人の任意です)

例2) 3人カテゴリーで、2人が同門、1人が別団体の選手だった場合
→カテゴリー実施決定


2008/9/3

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指導者登録の更新について


  各団体の指導者(準指導者)は、登録時以降に帯色・段位が変わった場合、登録情報を更新して下さい。
登録情報が更新されれば、認定出来る帯色の種類を増やすことが出来ます。

更新依頼をする場合は、

・ お名前
・ 生年月日
・ 新IDナンバー
・ 指導者登録してある団体ID、団体名

をご記入の上、こちらまでメールをお送り下さい。

2008/8/27

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所属団体が変わった場合のIDカードの更新について


  所属団体が変わりましても、IDカードの再発行を年内に行う必要は特にありません。試合に出場する際の所属団体名は、IDカードに記載されている団体名と異なっても問題ありません。

 例えば系列団体の支部名で登録されたIDカードを使用して、本部所属として出場する場合などがございます。全く問題ございません。IDカードは「本人確認」と「帯色証明」のために使用されます。

2008/8/27

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競技者規定、登録の手引きについて


 8月10日の理事会におきました議決された競技者規定及び登録の手引きを、8月11日に制定し同日より施行致します。これまでの会員規定、団体規定を統合し、一元化したものです。
競技者規定は、競技者、指導者、団体、いずれの会員資格にも適用されます。

競技者規定・登録の手引き

2008/8/11

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国際ブラジリアン柔術連盟 宣言書


  11月29日、30日のアジア選手権2008の招致に備えまして、ポルトガル語および英語版の登録書式の準備が整いました。この機会に合わせまして、
国際ブラジリアン柔術連盟(IBJJF)よりの宣言書が届きましたので、こちらに掲載させて頂きます


IBJJF宣言書(英文・PDFファイル)

日本語版(PDFファイル)
DECLARACAO por IBJJF (PDF)

2008/7/14

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ヒカルド・デラヒーバがBJJFJに




  デラヒーバカップ2008&ジャパンセミナーツアーの為、来日したヒカルド・デラヒーバ氏が日本ブラジリアン柔術連盟事務局に来ていただきました。


【写真】日本ブラジリアン柔術連盟事務局長でありデラヒーバジャパン代表の浜島邦明(写真左)、ヒカルド・デラヒーバ(写真中央)、IF-PROJECT代表・安井佑太
2008/6/13

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ヒカルド・デラヒーバ セミナー日程


  ヒカルド・デラヒーバ氏が来日し、デラヒーバ杯柔術トーナメントとセミナーツアーがスタートしました。以下に日程を記載します。


★6/17(火)
千葉:千葉中央コミュニティセンター4F柔道場
時間:18:30-20:30
参加費:4000円
問い合わせ:ねわざワールド千葉
TEL&Fax:043-278-1949
メール:kang_yhjp@yahoo.co.jp(@マークを半角にお直し下さい)

★6/21(土)
東京:パラエストラ小岩
時間:18:00-20:00
参加費:5000円
問い合わせ:パラエストラ小岩
TEL&Fax:03-5668-0047
メール:takashio@ka3.koalanet.ne.jp(@マークを半角にお直し下さい)

★6/22(日)
東京:光が丘ドーム
時間:デラヒーバカップ終了後に開催
参加費:5000円
問い合わせ: IF-PROJECT
delariva@if-pro.com(@マークを半角にお直し下さい)

2008/6/16

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新しい階級区分について


8月9日ジュニア選手権より、新しい階級区分を採用致します。

子供の部、ジュベニウ男子、女子の各階級の体重が変更となっております。出場される選手のみなさま、指導者の皆様は、お間違えないようご確認下さい。

階級別一覧(PDFファイル)

2008/6/11

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子供の部のコーチ入場について


6月より、子供の部(インファント・ジュベニウ以下)の試合のみ、コーチの入場を正式に認めます。各団体につき1名まで、BJJFJのオフィシャルパスを発行致しますので、代表者の方は会場受付までお越し下さい。

なお、コーチが応援する際は、ジャッジテーブルより前には出ないよう注意して下さい。応援はジャッジテーブル横に備え付けられたコーチ用のイス
に座って行って下さい。

子供の部の見込み一本は早めに取りますが、タオルの投入も認められます。

2008/6/5

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大会進行上の注意点

 5.24新人戦より大会規定を以下のように改めます。またご質問の多い内容についても確認事項を記載しました。

計量後の水分補給について

健康上の理由からも、計量後の水分補給を可能とします。ただし計量ブース付近のみを補給可能エリアとします。飲み残しのペットボトルの放置などが多発していることもあり、マットサイドへの持込は禁止されています。計量ブース付近に置くか、フェンス外のセコンドへ預けて下さい。

計量後のサポーター装着について

膝、肘等のサポーターは、計量前にはずし、計量後に装着することが認められています。

ファウルカップについて
ファウルカップの着用は認められていません。 イヤーガード、リストバンド等も同様です。道着の外側に露出し、試合になんらかの影響を及ぼしかねない用具の装着は禁止されています。
2008/5/12

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会員登録変更のお知らせ


2008年8月4日(月)より、会員登録の申請料金を改めます。

登録&更新料金:

初めての登録 ¥3,000 更新 ¥2,000  (16歳未満は初登録・更新ともに¥1,000)

紫帯以上でBJJFJへ初めて登録される選手は、
これまでの帯での登録料金が加算され、以下の料金となります。

初めての登録が紫帯 ¥5,000
初めての登録が茶帯 ¥7,000
初めての登録が黒帯 ¥9,000

※IBJJFが認可する他国のIDカード、証明書のコピーを添付して下されば
  一般の初めての登録と同じ料金(¥3,000)で登録が可能です。

※帯の修了期間は、BJJFJへ登録された日より起算されます。

有効期限:
年度ごと(1月1日より12月31日まで)

登録時期:
随時可能(土日・祝日を除く約5日間のお時間を頂き
ます)

2008/4/30

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制度変更のお知らせ


2008年6月2日(月)より、黒帯認定証の申請方法を改めます。

(黒帯の認定証について)


黒帯の認定証は、無段の申請の場合も審判員講習会救命講習の修了証の添付が義務化されます。ただし無段の証書発行は任意とし、黒帯のIDカードは会員登録申請のみで取得可能となります。上記変更に伴いまして黒帯認定と帯昇格制度のコンテンツ内容を、6月2日(月)に更新します。



日本ブラジリアン柔術連盟事務局

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事務局移転のお知らせ

4月14日(月)より、BJJFJ事務局は以下の場所に移転しました。
今後とも宜しくお願い致します。

http://www.bjjfj.com/access.html

日本ブラジリアン柔術連盟 事務局
〒171-0021 東京都豊島区西池袋 3−30−10 ライオンビル403

BRAZILIAN JIU-JITSU FEDERATION OF JAPAN
Lion Bil 403F ,3-30-10 Nishi ikebukuro,Toshima-Ku,Tokoyo 171-0021 Japan



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BJJFJ総会のお知らせ

3月16日(日) 9:00〜12:00
新宿スポーツセンター小会議場

オフィシャルアカデミー代表者様へは、3月1日頃にご案内を送付致します。
BJJFJ活動報告、平成19年度決算報告、委任状等が同封されております。



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2008年度 ルール解釈について

 2008年度の大会開催に備えて、BJJFJ審判部ではルールに関する様々な問題について会議を持ちました。会議では、2007年度に年間を通して確認された、実際の運用の際に発生した問題点、加盟団体の諸先生方からのご指摘、講習会における一般会員からの質問等を改めて集約し、協議しました。その結果、下記のルール解釈を2008年度の大会における審判員ガイドラインとして、BJJFJでは採用致します。これらの解釈は、注釈としてルールブックに後日追記致します。


1. 軽微な反則と『ルーチ』の運用方法

・ 軽微な反則は、1度目は口頭で注意されるが、2度目に、1度目とは違う種類の軽微な反則があった場合でも、ペナルティは加算される。

・ ただしストーリングに対するルーチの宣告は、それ以外の軽微な反則に対する口頭注意がなされた後でも、1度目は必ず宣告され、2度目以降からペナルティが加算される。

・ 軽微な反則によりペナルティが「−1」の状態であれば、それ以降にルーチの宣告により与えるペナルティは、必然的に「−2」となり、相手にはアドバンテージではなく2ポイントが与えられる。またブレイクし、立ち技からの再開となる。

・ ルーチの宣告は、どちらの競技者に行われたかを示さない為に、ペナルティを伴わない形で2度行われることがあり得る。1度目が競技者Aに対してならば、2度目は競技者Bに対してである。3度目のルーチの宣告の際、ペナルティが加算されることになる。


2. 両足による首へのチョーク
紫帯以下で反則とされているが、ディフェンスとして頭を挟む行為は認められるが、頚動脈を継続的に挟み込んだ場合、腕を入れていなければ重大な反則となる。また、腕を中に入れない形での三角絞めも反則となる。
(2008年6月13日改訂 禁止技から削除)


3. 脊髄への攻撃(ツイスター)
いわゆるツイスターと呼ばれる技は、脊髄への攻撃とみなし、重大な反則とする。


4. 股裂き
股裂きは、フットロック(アキレス腱固め)以外の「その他の足関節技」のカテゴリーに分類し、紫帯以下の全ての帯で禁止とする。


5. 二重絡みによる膝のロック
ディフェンスとしての二重絡みは認められるが、相手の膝をロックし、捻ることを目的とした行為が見受けられた場合、重大な反則の対象となる。


6. 子供の部における、三角絞めの状態で一方が立ち上がる行為
双方の脊髄に影響を及ぼす恐れがあるため、試合を中断し、立ち技からの再開とする。


7. 子供の部における、袖車絞め(エゼキエル)
小手絞りのような形で使用しても問題はない。正面から仕掛ける場合のみ反則とする。


8. ハーフネルソン
スイープの流れで使用することは基本的に認められるが、故意に頚椎にダメージを与える動向が見られた場合、重大な反則となる。


9. 膝十字の形を用いたスイープ
たとえスイープを目的としていても、膝十字固めの圧力が認められた場合、重大な反則とみなされる場合がある。


10. 二頭筋固め
紫帯以下で禁止とされているが、腕、足を問わず、それを差し込み、相手の二の腕を圧迫する行為は、全て二頭筋固めとみなされる。腕十字のクラッチを切る際に手を差し込むのは問題ないが、上から足をかぶせれば二頭筋固めとなる。


11. 場外に出たと同時にサブミッションが決まった場合
相手の逃避行為でない限りは、試合を中断し、中央で立ち技から再開される。サブミッションを掛けた側には、アドバンテージ、または2ポイントが与えられる。


12. 帯を使用して相手の腕をくくる場合
腰に巻かれた帯が、一重まで結ばれていた場合まで、使用することは可能である。


13. コンタクトレンズについて
コンタクトレンズがはずれたという主張をし、試合の中断を審判員に促した場合、その時点で棄権とみなされる。その他、足のつり、袖・帯・道衣のはだけ、テーピングのずれ等、どのような状況においても、試合の中断を審判員に促した場合、棄権とみなす場合がある。試合を中断し、状況を是正するタイミングは、審判員が決定する。


14. 出血を伴う裂傷
競技者が出血を伴う裂傷を負った場合(鼻血等も)、審判員の判断で中断し、救護班の治療を2回まで受けることが出来る、それ以降も出血が止まらない場合、失格となる。


15. 試合用具について
ロングスパッツは禁止である。また女子の部では長袖のインナーも禁止である。


16. 道衣を脱ぐ行為
絞め技を防御するため、自分のジャケットを頭までかぶせて脱ぐような行為は、軽微な反則とみなされる。


17. 顔面へのプレッシャーについて
十字絞めの際、前腕が相手の顔を圧迫する形になっても、全く認められる。ただし鼻にダメージを与える行為は認められない。


18. 道衣を口で噛む行為
ディフェンス、オフェンスに限らず禁止とする。ただし偶然入ってしまったものはその限りではない。


19. ニーオンザベリーのポイント
マウントやバックグラブのポイントを獲得した後でも、それ以前の段階でまだ獲得していなければ、獲得することが出来る。


20. 道衣の破損について
試合中に道衣が破損した場合、同じ色の道衣に着替えなければならない。


21. 立ち技で両膝を着く行為
立ち技からいきなり両膝を着く行為は、相手の道衣を持っていれば可能であるが、その姿勢を継続すれば、ストーリングの対象となりうる。


22. 後方へのスラミング
立ち姿勢から、バッググラブしている相手を、ジャンプして背面から叩き付けた場合、スラミングの反則となる。前転して状況の打開を試みた場合、これは認められる。


23. 重大な反則による失格について
重大な反則を犯した選手は、故意であると審判員が判断すれば、失格となる。偶発的な事故であれば、ペナルティは課せられず、試合は継続される。ただし、過失があると審判員が判断したならば、偶発的な事故でも失格を宣告出来る。


日本ブラジリアン柔術連盟審判部

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2008年度の会員登録のお知らせ

(2007年度の会員登録の締め切り)

2007年度のIDカードの申請は、12月10日(申請書必着・支払い完了)までで締め切ります。全日本オープン選手権(カンペオナートジャポネーズ)に出場されるみなさんは、12月10日までにIDカードの申請を完了させて下さい。

(2008年度の会員登録の開始ついて)

2008年度のIDカードの申請は、
12月17日(日付が変更になりました)より受け付けます。来年度より、公式大会では申し込みの時点で用紙にIDカードのナンバーを記入して頂く必要がございます。早めの更新をお済ませ下さい。


日本ブラジリアン柔術連盟事務局

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2008年度 制度改訂のお知らせ


  BJJFJ事務局では、会員登録、団体登録のデータベースの再構築、システムのアップグレードに現在取り組んでいます。来年度は、 07年度に一部制限していた権限を開放すると同時に、移行措置として設けた制度を、以下の手順で2008〜2009年度にかけて段階的に変更していきます。

※各コンテンツには、12月11日(火)に詳細を更新致します。

(オフィシャアカデミー制度)

2008年度よりアカデミー&チームを統合します。
現在のサークルのアカウントは、2008年度末まで有効となります。
2009度より団体のランクを一本化し、オフィシャルアカデミーという区分のみとなります。
団体加盟には 紫帯以上の指導者が必要になります。

(団体登録の有料化)
2009年度より全団体が有料区分へ移行となります。
加盟料金は改訂されます。
現サークルがアカデミーへと変更する場合、加盟料金は不要で、更新料金のみが必要となります。
サークルの新規募集は、2008年度からは行いません。

・公式大会への参加は加盟団体からのみとなります。
・大会によっては1団体につき2名までの参加制限を設ける場合があります。
・地区大会によっては、その拠点にある加盟団体からのみ参加出来るようになります。

(ポイントによる帯の昇格申請)
2008年度末まで有効となります。

(帯の認定権)
2007年度は帯の認定権を茶帯以上の指導者に制限していましたが、 2008年度より、オフィシャルアカデミーに登録されている指導者(準指導者)であれば、1ランク下の帯まで認定することが出来るようになります。また他団体の選手に帯を授与することも可能です。

海外在住の黒帯からの認定の場合は、その指導者が IBJJF または CBJJ に登録された指導者であることを証明するドキュメントの提示と、その指導者から認定を受けた証明が必要となります。

(紫帯以上の初回登録)
初回登録の場合、身分証明書が必要です。紫帯以上で初登録したい場合は、それを証明する正式なドキュメントの提出を持って許可しますが、次の帯への修了期間は、今回の ID カード発行日より起算します。
(IBJJF または CBJJ のカードを提出した場合を除く)

(登録に関してよくある質問)

1.更新登録
毎年、年度が変わるごとに、試合出場する際には IDカードの更新が必要となります。帯色が変わっていてもいなくても必要です。料金その他は初回登録時と同じです。

2.帯色変更を伴う更新登録
帯色が変わった場合は、年度内でも更新手続きをすることが出来ます。料金その他は初回登録時と同じです。また、そのIDカードは同年度内に失効します。

3.再発行
再発行は、前回の登録時と同じ手続きと費用が必要になります。

4.IDカードに記載されている団体名は、移籍した場合、変更が必要か
IDカードに記載されいる団体名と、公式大会に参加する際の所属団体名は、別団体でも問題ございません。移籍された場合、代表チームで試合に参加される場合などは、IDカードの更新の必要はありません。

(黒帯の段位の取得料金)
IBJJF の規定に倣い、 BJJFJ への申請料金を改訂しました。

(審判員制度の詳細を追加)
A級ライセンスへの具体的な昇格方法など、詳細を追記しました。

(連盟による帯の認定)
理事会の審議により、実力・実績・貢献度、その他を評価し、然るべき指導者に帯の授与を行っていきます。これらの認定は、当時の会長名義で行います。

(申請用紙等の変更)
各種申請用紙に変更がございます。会員登録申請書に関しては、子供と大人は兼用となり、子供が公式大会に出場する際も、会員登録が必要となります。

詳細は12月11日に更新予定です。
「会員登録」、「団体登録」、「黒帯認定」、「帯昇格制度」、「審判員制度」のコンテンツを更新します。内容をご確認下さい。



日本ブラジリアン柔術連盟事務局


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安井潤一郎衆議院議員が日本ブラジリアン柔術連盟顧問に就任
日本ブラジリアン柔術連盟会長・中井祐樹(右)と日本ブラジリアン柔術連盟顧問に就任した安井潤一郎衆議院議員(左)
撮影:永田町・議員会館



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2007年度・年頭のご挨拶

 2006年秋に行われたアジア選手権大会は、日本のブラジリアン柔術界にとって分岐点となったであろうと考えています。1999年に私が日本連盟の会長の役目を任ぜられてからは、カーロス・グレイシーJr(国際連盟会長)が日本連盟の方針を私に一任して下さったこともあり、日本独自のやり方とブラジル流のやり方をミックスさせて、一応の普及をみられるところまでは辿りついたと思っています。
 これからの国際連盟は、世界的な視野でのブラジリアン柔術の普及と、オリンピック(級の)スポーツへのランクアップを目指して活動していく意向を持っています。我々日本連盟も、国際連盟とより一層協力し合い、より多くの方にブラジリアン柔術を楽しんでいただけるよう、2007年度より制度改革を実施してまいります。

2007年1月吉日
日本ブラジリアン柔術連盟
会長 中井祐樹



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ホームページリニューアルと新規定に関するご案内

 日本ブラジリアン連盟は、中井会長の指示の下、2006年度末より新しい組織作り、規定作りに関する準備作業を進めておりました。これまで蓄積してきた膨大な情報と知識を集約し、それを元に議論を重ね、システムを構築することからまず着手しています。そしてこの度、連盟公式ホームページのリニューアルと共に、詳細を発表するに至りました。

 様々な規定を制定しましたが、主に以下の4つの分野に関する規定が重要となります。
帯の認定規定、団体登録制度、レフェリーライセンス、公式大会システムです。今まで曖昧だったり、存在すらしていなかったブラジリアン柔術に関する規定を、可能な限り、連盟公式規定として明文化しております。これらの規定は、国際ブラジリアン柔術連盟の基準に確実に準拠しつつ、日本の現状を考慮して制定されたものです。

 本連盟の目的は大きく3つあると考えています。第一に、ブラジリアン柔術という競技の素晴らしさと価値を再確認し、それを守っていくことです。次に、このスポーツに携わる全ての競技者、指導者、団体が、公平なルールのもとに活動出来る環境を作ることです。そして最後に、誰もが学べる競技として、ブラジリアン柔術をこれまで以上に幅広く普及させ、社会的に認められるメジャースポーツとして発展させることです。

 連盟としての本格的な活動はまだまだ始まったばかりですが、以上3つの目的を達成するために、執行部一同決意を新たに取り組んでまいります。

 なお新規定に関する説明会を、5月に予定しております連盟公式大会「全日本新人戦」の際に、東京都内にて開催する予定です。関係者各位の皆さま、ご参加の程宜しくお願い致します。

2007年1月吉日
日本ブラジリアン柔術連盟




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